歯の位置ごとに、ひとつの記録
上あご・下あご、左側・右側を確認して、該当する歯の位置を選びます。
歯の位置をタップし、実際に生えた日を選んで保存。上あご・下あご、左側・右側の情報が、活動記録にもつながります。

乳歯マップには、上あご10本、下あご10本の計20本を表示します。それぞれの位置で歯の名前、上下、左右がわかるので、どの歯を記録したかを正確に確認できます。
アプリでの表示を見る今日残した日付が、明日の大切な思い出に。
笑顔は育ち、思い出は残る。乳歯20本・上下2つのあご・ひとつの成長記録
上あご・下あご、左側・右側を確認して、該当する歯の位置を選びます。
最初は今日の日付が表示されます。実際に歯が生えた日に変更することもできます。未来の日付は保存できません。
すでに記録した歯をもう一度保存すると、マップと活動記録の日付が更新されます。記録を削除することもできます。

保存した歯は、マップにも活動記録にも残ります。
歯の位置をタップすると、その歯の画面が開き、今日の日付が表示されます。あとから入力する場合は過去の日付を選べますが、未来の日付は選べません。保存すると、歯の名前、上下、左右、選択した日付が活動記録に追加されます。すでに記録した歯を開けば、既存の記録を更新できます。間違って記録した場合は、削除も可能です。
歯の種類ごとに、生える時期の目安を月齢で表示します。マップに保存されるのは、ご自身が赤ちゃんのために選んだ日付だけです。
すべての記録に、歯の正確な位置、上下、左右、選択した日付が含まれます。数日後でも数か月後でも、マップの内容をわかりやすく確認できます。
上あごに10本、下あごに10本。左右それぞれの歯を、個別に記録できます。
気づいた日に記録できなくても、その歯の位置を開き、実際に初めて見つけた日を選べます。
同じ歯をもう一度保存すると、新しい記録を増やすのではなく、既存の日付を更新します。
歯の名前、上下、左右、日付を保存するので、ほかの日々の記録と一緒に確認できます。
位置や日付を間違えたときは、保存済みの歯を開き、マップと活動記録の両方から削除できます。

乳歯の記録は、次の歯がいつ生えるかを予測する機能ではありません。生えたことに気づいたら歯を選び、日付を残して、赤ちゃんだけのタイムラインを作ります。あとからでも実際の日付を保存でき、間違いがあれば同じ記録を編集・削除できます。表示されるのは、あくまでご自身で記録した内容です。
気づいたときに記録しても、あとから日付を追加しても大丈夫。マップではすべての歯の位置を確認でき、活動記録では保存した歯の詳細をいつでも振り返れます。